2011年8月アーカイブ

 緑のカーテン

会社の玄関横、今年は見事なグリーンカーテンとなりました。8月も今日が最終日、今日も暑くなりそうです。

ゴーヤの葉っぱは、ぐんぐん伸びています。まだまだ残暑厳しい証拠ですね。ゴーヤもいつまでも採れそうな雰囲気です。

新首相も誕生したことですし、グリーンカーテンのように、日本の景気もぐんぐん良くなっていくといいですね。

 

緑のカーテン生長の記録はこちらから

修理のお盆

こちらのお盆はすべり止め加工がとれかかっているので、すべり止め加工をもう一度かけてほしいというお客様からのご依頼です。

状態がわからなかったので、1枚だけ送っていただいて修理できるかどうか確認しました。

すべり止め加工のお盆は修理しにくいですし、写真のように、浮いているような場合は、きれいに取り除かないと、新たにすべり止め加工をしてもきれいにならない、すぐに剥げてしまうという場合もあります。

20年くらい使われているとおっしゃってました。20年でこの程度なら、丁寧に扱われていたのだなぁと思います。

このお盆、溜塗りの上にすべり止めの塗料がかかっているのですが、不思議と溜塗りは剥げておらず、上に塗ったすべり止めの塗料だけが劣化しているという状態でした。生地と溜塗りの塗料の密着はすごくいいようです。塗料もしっかりした塗料で塗ってあったのでしょう。

どうやってこの劣化した塗料を取り除こうか・・・いろいろ薬品をつけてみたり、洗剤でこすってみたりしましたが、あまり効果はなく、 とりあえず脂分だけでも取り除こうと水に漬けておきました。

漬けたまましばらく違う用事をしていたのがよかったのですが、・・・

しばらくして水につけておいたお盆を見てみると、

修理のお盆

わかりますでしょうか? 劣化しているすべり止めの塗料が浮いてきたのです!こんなことは初めてのパターンでした。水の中に浸してあれば、剥がれようとするし、乾けば固くなってお盆の表面にくっつきます。

ということで、水の中で、柔らかくはげやすくなった状態のすべり止めの塗料を全部はがし、もう一度新たにすべり止め塗料をかけることに成功しました。

今回、1枚先に無償で修理できるかどうかやらせていただき、修理した状態をご覧いただいた上で、修理のご依頼をいただきました。

そして送られてきたお盆です。

修理のお盆

まず水に漬けるところから。

 

このように、修理というのは、ひとつひとつやってみないとわからないのです。どういう状態でどのくらい使われているのかということでもずいぶん違ってきます。まさに千差万別です。

おかげで私たちも経験をさせていただくことで、自分たちが作っているものに責任を持たなければいけませんね。

 研ぎの作業

おしぼり受けを研いでいる写真です。

水研ぎのペーパーを機会に装着して生地を研いでいきます。機械で研げるのはまっすぐな部分だけで、丸くなった形状のところは、このあと手でしっかり丁寧に研いでいきます。

業務用漆器を扱う上で「研ぎの作業」はとても大事です。研ぎをすることで塗料が密着し、剥げにくくなるからです。全体にまんべんなくしっかり研ぐことが良い製品を作ることにつながります。

修理のお椀洗い

先日、お天気の良い日を見計らって修理依頼のお椀を洗いました。

ひとつずつ手仕事です。頑張りました! 

緑のカーテン

緑のゴーヤカーテン71日目です。順調すぎるくらい順調です。前回のブログ記事でUPした写真では真ん中が重みで下がっていたので、更に棒を立てて補強しました。何事も土台が大事です。

外から見るより、内側から見るほうがきれいな気がします。ここで、一つ問題が・・・ 窓を開けると、ゴーヤの匂いがはいってくるのです。見事なカーテンにはなったのですが、窓側に座っていると、ちょっとというかけっこう気になる^^; 

それを除けば、ゴーヤカーテン大成功です。

そして、今朝収穫したゴーヤ

ゴーヤ

20cm前後の小ぶりなものですが、お盆明けから順調に収穫してまして、お昼ご飯は毎日ゴーヤを食べている今日このごろ・・・ ゴーヤチャンプルはすでに4回くらい作って食べました。

毎日食べても追いつかないくらいたくさん採れます。どなたかにと思っても、結構皆さん、ゴーヤを作っている方が多いんですよね。なので、頑張って食べてます。

今日のお昼は、ゴーヤや他の野菜を入れた焼きそばにするつもりです。

 

今までの緑のカーテンのブログはこちらです。

重箱に掛紙

 

蓋に絵のない無地の重箱 ↓ 校倉重(あぜくらじゅう)といいます。

黒校倉重 

この校倉重(あぜくらじゅう)は迎春用の重箱として人気のある商品です。黒無地に金色の帯がワンポイントで入っているので、シンプルながらも重厚感がありますね。

この校倉重を、少し雰囲気をかえてみましょう。

校倉重に紅白房紐

紅白のゴム房紐をつけると、更におめでたい感じですね。

さらに、ワンランクUPの提案です。

校倉重に鶴の掛紙

鶴の透かし模様(越前和紙を使っています。)がはいった掛紙を蓋の上において、紅白のゴム房紐で留めてみました。寿の文字を入れれば、ますますおめでたさがUPします↑

このように、同じ重箱でもちょっとしたアイデアでオシャレなおめでたさUPの重箱に早変わりです!

当社では、校倉重、紅白ゴム房紐、鶴の掛紙、すべて扱っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

 

越前漆器産地の株式会社ヒロセ
TEL 0778-65-0103  /   FAX 0778-65-2030
メールでのお問い合わせ hirose@tomoduna.com

 今日は週明けの仕事ということもあり、朝から何かと忙しくしており、ようやく夕方5時になってひと段落しました。

週末はいままでの暑さがうそなくらい涼しかったですね。朝晩などは肌寒いくらいで長袖を着たくらいです。急に気温が下がるのもどうかと思いますね・・・

昨日は、私の住む町内の納涼祭の日でした。

朝からどんよりした空模様、時折雨の降る天気でどうなるものかと思いましたが、夕方5時からの納涼祭は雨も上がり、町内の皆さんもたくさん集まりました。こういった町内の行事は年に一度きり、子供からお年寄りまで楽しめる楽しいお祭りです。お世話してくださった方は大変だったと思いますが、無事終わってほっとされていることでしょう。

週末の24時間テレビでは、徳光さんが70歳という年齢で初のマラソンに挑まれ、見事完走されました。気温も20度前後と味方してくれたのもよかったのでしょう。完走された姿をみて私も勇気付けられました。まだまだ頑張らないといけないなぁ!と。

お盆明けの昨日と今日の二日間かけて、修理依頼を受けたお椀やお盆の洗ったり研いだりという作業を一気に終わらせました。

かなりの漆器ものを洗う時は、水も結構使うのですが、地下水を利用できるので有り難いことです。

昨日は30度を超す猛暑でしたが、今日は昨日の夜から降った雨のせいか、珍しく30度を上回らない一日。それでも日差しは強く、日焼け対策をしたにもかかわらず、両腕が焼けてしまいました^^;

明日からまた週末なので、なんとかすべて終わらせたいという思いから、通常の仕事を後回しにして、修理商品にとりかかった二日間です。

 

修理の商品は、まず油分を取り除くことから始めます。現役の食器用洗剤でしっかり汚れを落とします。いつもなら写真を撮ることを考えるのですが、いろいろ と段取りをしながら作業をしていたらすっかり忘れてしまいました!

そして、修理の内容によっては、薄めた洗剤液に漬け置きしたりということも。

修理商品の細かいマニュアルなんていうのはありません、というか、種類によって、塗りによって、修理の仕方によって、本当にさまざまなのです。そしていつも思うことは、土台の塗りが質が良いものであればあるほど、修理もしやすく、治す価値があるということ。どんなことでも、基礎が大事なんですね。

土台の塗りなんて、見た目にはほとんどわからないもの。同じウレタン塗料でも、混ぜ合わせる液の質や、焼きつけの温度、あるいは塗る時の温度管理によっても変わってくると塗り師さんは言ってます。

 

今回修理したお椀は、外側が凹凸があるお椀だったので、ひとつひとつ丁寧にペーパーで手研ぎしました。ずっと同じ作業をするので、一番力を入れる右手の親指と人差し指がかなりしびれたような感覚になりましたが、すべて終わった時の達成感は何とも言えません。

 

洗いと研ぎの作業が終わったら、塗り師さんに託します。この河和田地区には木製や樹脂製の漆器を塗る塗り師さんがたくさんいらっしゃいます。塗り師さんそれぞれに丸いものを塗るのが得意だったり、角ものを塗るのが得意だったり、特殊な技術を持っていたりと特徴がありますので、それを考慮してお願いしています。

 

「なるべく手早く、そして丁寧に」 この合言葉をもとに、一生懸命修理します。

 

 13日から16日まで4日間のお盆休みも終わり、今日から通常通り営業しています。

比較的のんびり過ごした4日間でしたが、みなさんはいかがでしたでしょうか?

お盆には、まずお墓参りに行くのですが、今年はこれまでとは違った厳粛な気持ちになっている自分がいました。3月11日のあの日以来、自分の気持ちの中で大きな変化があるのだと思います。命の大切さ、家族の大切さを日本中が真剣に考えるきっかけになりました。

ご先祖様のお墓の前で、今日まで生きてこれたことを感謝し、そしてこれからも一生懸命生きていくことを誓いました。今ある自分は、ご先祖様あっての自分なのだということを思いながら。そして、私の子や孫が未来を創っていってくれるのだと考えると、自分が今あることに大きな意味を感じました。

お盆休みも明けて、また今日から仕事があることに感謝し、毎日を笑顔で暮らしていこうと思います。

 

弊社では、毎朝の朝礼で、「今日も一日笑顔で頑張りましょう!」とみんなで声かけをしています。毎日毎朝繰り返すことで、心の中も笑顔になれるといいな。

今日も、明日も笑顔で頑張りましょう!!!

 

プレールミニ盆

先日、県外の大学に通っている息子が久しぶりに帰ってきました。

お寿司(特にまぐろのお寿司)が好きな息子のために、お寿司を用意しました。盛り付けは幅33cmくらいのミニ盆に、盛り付けてせめてものお寿司やさん気分で♪

盛り付ける器で気分も変わるものです。大学生の息子には写真の量のお寿司では物足りなく、これの3倍くらいの量をあっという間に食べてしまいましたが・・・^^;

最近、我が家では使い勝手を試すためにも、積極的に商品に盛り付けしてみることにしています。扱いにくいと言われる漆器ですが、塗りの丈夫な質の良いものは、スコッチやたわしを使わない限り、普通に洗う分には陶器と変わりないくらいです。

これからもどんどん試して、自信を持って勧めようと思います。

今日は朝から大掃除

お盆前大掃除

事務所の窓は外から水をかけて、写真のように水はけしました。以前は、一枚一枚人の手で拭いていましたが、公の方法にしてから、倍以上時間が短縮できました。

内側の窓は、新聞をぬらして拭いて、最後に窓の桟の部分を拭いて汚くなったらゴミとして捨てます。

窓だけでも全部数えると何十枚もあるので、かなりの大仕事です。

窓拭き、床掃除、整理整頓を午前中にそれなりに終わらせて、午後からは休み前の最後の出荷準備でした。

大掃除をして、今年も気持ちよくお盆を迎えることができます。

 下記のとおり夏季休業させていただきます。

8月13日(土) 8月14日(日) 8月15日(月) 8月16日(火)

尚、8月17日(水)より通常営業となります。

休業の間のE-mailまたはFAXでのご注文に関しては、17日以降の連絡とさせていただきますのでご了承下さい。

 緑のカーテン58日目

おかげさまで、カーテンらしくなりました! ゴーヤもちらほら生っています。欲を言えば、真ん中の上の方が重みで下がってきているので、真ん中にも支えが必要です。

昨年までのスダレより涼しく感じます。風が以前より通るような気がします。

まだまだ花も咲いています。これから咲きそうなのもたくさん見受けられ、ゴーヤをいくつ収穫するかという楽しみが益々大きくなりそうです♪

フタ付きの直径135mmの煮物椀です。金色といっても、いろいろありますが、この金色はオレンジがかった深い色合いです。しかも、塗り師さんが丁寧に仕上げていますので、美しい仕上がりになっています。

金凛しのぶ椀 

なかなかご家庭では使わない煮物椀ですね。

春夏は涼しげな銀色のお椀が合いますが、秋冬は温かみのある金色のお椀が似合います。

材質は耐熱の木質樹脂ですので、洗浄機使用可能です。

 

T8-100-5 4.5平羽反椀(ひらはぞれわん) 金凛(きんりん)しのぶ
参考上代5,500円税別
サイズ 直径135×H58mm 身の高さ48mm
 
※受注生産品です。受注後3週間ほど。最低ロット30セット

8月に入ってからご注文いただく商品は、お盆前に間に合わせてほしいというものがほとんどです。

当社では、飲食店様で使われる食器を扱っているため、飲食店様にとってお盆はかきいれ時なのだろうと思われます。

なんとか御希望の日までにお届けできるよう、今週はばたばたと忙しくしています。

塗り師さんも、11日・12日までというところが多いので、なんとか頼み込んで間に合わせてもらっているような状況です。

 

そういう中で、お盆明けからのご注文も有難いことです。例年ですと、8月は動きが鈍く、9月に入ると少しずつ秋のメニュー替えで動きがでてくるのですが・・・今年はどうでしょうね。

さて、今からもう少し頑張ります!

 暑いですね!

週の初めとあって、朝から何かとやることがあり、ようやく今、お昼の3時過ぎ落ち着いてきました。

暦の上で立秋、Wikipediaでは暑さの頂点の日と書かれています。

ということは、これから徐々に暑さが和らいでいくということなのでしょうか?今年は、暑かったり、暑くなかったり、よくわからない天候で、まだまだこの暑さも続きそうな気配です。

手紙での挨拶も今日までは「暑中見舞い」ですが、明日からは「残暑見舞い」・・・しばらくは【残暑見舞い申し上げます。】という言葉がぴったりの日が続きそうです。

お盆まであと一週間、しっかり頑張って、有意義な夏季休暇を迎えたいものです。

 

修理グッズ

修理の際、修理品を洗ったり、塗装部分を削ったり、研いだりするのに通常使っているものです。特に紙ペーパー、スコッチといったあたりは、かならずお世話になります。

 

 修理商品の見積もりを、おおよそで見積もってほしいと必ずお客様から言われます。お客様の立場から考えれば当たり前のことなのですが、この「おおよそ」というのが結構難しいのです。

「おおよそ」で見積もった場合、予想に反して、安くなる場合はまだしも、高くなる場合もあります。初めてするような修理や、ちょっとややこしいぞと判断した場合は、お客様にその旨を話して、一枚だけまずは無償で修理するようにしています。実際修理することで、正確な見積もりも出せますし、お客様に修理の出来をみてもらって判断してもらえるのです。

 ※ただし、先に一枚無償で直すということは、それでよければ、同じものを○○枚修理するという条件付きです。木製など高価な修理品には適用していません。高価なものに関しては、考えられる精一杯の見積もり価格をお出ししています。

 

1、御希望の修理金額はどのくらいか?

2、お客様がどのくらいの出来栄えを求められているか?

  新品同様を望むのか? ある程度妥協して、それなりの修理(あきらかに直しましたとわかる)にしておくのか?このへんのニュアンスだけでも、よほど理解しあわないと上手く進みません。修理こそ、お客様と密接に話し合う必要があります。

 

そして大事なのは、お客様にも修理のことをよく理解してもらうということです。新品と比べると、2度3度修理したものは、どうしても塗料の密着が悪くなるということや、今後の扱い方などの情報を伝えていく必要があります。私の知識もまだまだですが、経験から分かっていることなどは、なるべくお伝えするようにしています。

漆器は、木製はもちろん、樹脂製のものでも修理できるのです。(ただし、修理の方が高くつく場合もあります。)

新しく買い換えるより、修理して永く使う

この考え方は大事だと思います。

先週の土曜日、実家の庭の梅の木で捕まえたカブトムシです。まさか、庭で昆虫採集ができるなんて思いもしませんでした。

しかも、立派な角のある、大きな雄のカブトムシ!

田舎だからなのか? 誰かが捕まえたカブトムシがたまたま実家の庭にいたのか?・・・どうなんでしょうね。

カブトムシ 

どちらにしても、小学生の姪はすごく喜んでました。「おーくん」という名前までつけてましたよ。

ただ、カブトムシを飼おうと思うと、虫かごのお家や住むための環境(土や木)、えさが必要ということで、早速ホームセンターで必要なものを買いに行ってました。なんだかだとお金がかかりますね。

そして、昨日元気かどうか見に行ってきました。

カブトムシ

ゼリーを必死で食べてました。朝になるとすっからかんになっているとのことでした。夜行性なので夜は起きて元気に活動し、朝になるとふかふかの土のお布団にもぐって眠るそうです。

大人になっても、カブトムシなどの昆虫はわくわくして観察してしまいます♪

 学生との連携によるうるしの里活性化(河和田アートキャンプ)事業、今年で7年目を迎えました。

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河和田アートキャンプ概要

福井豪雨(2004年)の災害復興支援活動から七年。福井県鯖江市河和田地区を活動の舞台に、学生達が主体となって取組を継続してきた、河和田アートキャンプも、本年で7回目の開催を迎えました。 毎年100名を越える学生達が入替わりを繰り返しながら、本年の学生達を加えて参加者数は約800名、在籍する大学の数は全国29大学(共に累計)になりました。 活動内容は「災害支援から未来への地域振興」へ推移し、期間も「夏の一ヶ月間から四季を通した年間活動」へと移行しました。河和田アートキャンプは、地区の復興と共に歩みを進め、河和田の状況や生活に密着した役割を担いながら成長してきました。   
 また、この七年に渡る一連の創作活動の中で、学生達は「地球環境問題」や「災害に対する防災意識」について考え、河和田での長期滞在生活より見えてきた「地域の過疎化に伴う独居老人問題・空き家問題」や「地域に根付く伝統文化や産業の沈滞」などの問題ついても考え、取組んできました。それは、ある意味で現代社会が抱えている課題であり、学生達自身が将来に向き合わなければならない「現実」でもあるのです。

以上 河和田アートキャンプWEBサイトより

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ということで、ここ「うるしの里 河和田(かわだ)」が一番活気付くイベントが始まったのです。この自然あふれる田舎町で、若い学生さんたちが協力して活動していくということ、しかも7年目に突入ということは本当に素晴らしいことです。

学生さんはもとより、鯖江市を初め、多くの市民の方たち、本当にご苦労様です。

参加されている学生さんたち、ようこそ河和田へ!暑い夏を若さで乗り切ってくださいね!

営業案内カレンダー 黄色の枠は定休日です。

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