アイデアひとつでおめでたい雰囲気を醸し出す重箱の提案です。

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重箱に掛紙

 

蓋に絵のない無地の重箱 ↓ 校倉重(あぜくらじゅう)といいます。

黒校倉重 

この校倉重(あぜくらじゅう)は迎春用の重箱として人気のある商品です。黒無地に金色の帯がワンポイントで入っているので、シンプルながらも重厚感がありますね。

この校倉重を、少し雰囲気をかえてみましょう。

校倉重に紅白房紐

紅白のゴム房紐をつけると、更におめでたい感じですね。

さらに、ワンランクUPの提案です。

校倉重に鶴の掛紙

鶴の透かし模様(越前和紙を使っています。)がはいった掛紙を蓋の上において、紅白のゴム房紐で留めてみました。寿の文字を入れれば、ますますおめでたさがUPします↑

このように、同じ重箱でもちょっとしたアイデアでオシャレなおめでたさUPの重箱に早変わりです!

当社では、校倉重、紅白ゴム房紐、鶴の掛紙、すべて扱っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

 

越前漆器産地の株式会社ヒロセ
TEL 0778-65-0103  /   FAX 0778-65-2030
メールでのお問い合わせ hirose@tomoduna.com

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このブログ記事について

このページは、塗り物ライフが2011年8月23日 16:35に書いたブログ記事です。

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