修理するかどうかの判断はどこなのか?

漆器の修理の問い合わせをいただくことが時々あります。

例えば、今お使いのお椀やお盆、剥げている部分が少しだったら、我慢しますか?

どの程度で、修理するか、あるいは、処分するか、

迷うところだと思います。

高い商品であればあるほど、修理して使ったほうがいいと私は思います。

欠けていたり、ヒビがはいっていたりでも、木製のものなら修理する価値はあると思います。

もちろん、モノにもよりますが。

 

修理できるかどうか? 修理代は?

気になるところだと思います。

 

当社では、無料で修理の見積もりをしています。

まずは、メールでお問い合わせ下さい。


営業案内カレンダー 黄色の枠は定休日です。

このブログ記事について

このページは、塗り物ライフが2010年11月25日 21:18に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「仕切りや珍味入れはおせち料理の盛り付けに便利です。」です。

次のブログ記事は「重箱の予約注文の受付終了日について」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

count